Turning eyes toward the light.

有限会社葵綜合研究所は、企業向けの広告企画と販売促進支援サービスを提供し、広告活動を通じて企業の集客と販売促進を支える会社です。

  • 広告企画
  • 販売促進支援
  • 集客支援

よい理由に、光を当てる。

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About our name

葉は、日のほうへ向く。

社名の「葵」は、古くは あふひ と書きました。一説には「日を仰ぐ」、つまり葉を日のほうへ向ける草であることから、その名がついたといわれます。

広告と販売促進の仕事は、これに似ています。よい商品やサービスには、必ず選ばれる理由がある。その理由に正しく光を当てれば、お客さまの目は自然とそちらへ向いていきます。

どこに、どの角度で、どれくらいの光を当てるのか。私たちはそれを、研究所のように観察し、仮説を立て、試し、確かめながら決めていきます。

三つの光をひとつの葉に当てる図 中央下の葉に、左上から「広告企画」、上から「販売促進」、右上から「集客支援」の三本の光が当たっている図。 広告企画 販売促進 集客支援 選ばれる理由
三つの方向から、ひとつの理由を照らす。
光が当たれば、
目は自然とそちらへ向く。

Business

事業内容

広告業、販売促進業。企業向けの広告企画と販売促進支援サービスを提供し、広告活動を通じて集客と販売促進を支援します。

マーケティング戦略のメモと資料が広がる机

光の向きを決める

広告企画

企業の商品やサービスの魅力を整理し、届けたい相手に合わせた広告の企画を立てます。何を、誰に、どの場面で伝えるか。光を当てる向きを決める仕事です。

  • 伝える相手と目的の整理
  • 訴求内容と表現の設計
  • 媒体・手段の検討
壁に貼られた付箋に考えを書き出す手

手に取るきっかけをつくる

販売促進支援

店頭や売り場、キャンペーンなど、購入のきっかけをつくる販売促進の取り組みを支援します。知ってもらった先で、選んでもらうための一押しです。

  • 販促施策の企画
  • 販促物・告知の準備支援
  • 実施後の振り返り
ホワイトボードの前で打ち合わせをするチーム

来てほしい人に、来てもらう

集客・販売促進支援

広告活動を通じて、企業の集客と販売促進を後押しします。広告と販促を組み合わせ、来てほしい人に来てもらうための道筋を描きます。

  • 集客の課題整理
  • 広告と販促の組み合わせ
  • 継続的な改善のご提案

Method

観る、考える、試す、確かめる。

  1. 01

    観る

    商品・お客さま・売り場を観察し、選ばれる理由と迷う理由を探ります。

  2. 02

    考える

    観察から仮説を立て、広告と販売促進の企画に落とし込みます。

  3. 03

    試す

    企画を実施し、実際の反応を集めます。

  4. 04

    確かめる

    結果を振り返り、次の一手に生かします。

確かめた結果は、次の「観る」へ。

Values

大切にしていること

  • i思い込みで決めない

    企画の前に、まず観察する。感覚だけに頼らず、根拠をもって提案します。

  • ii売り手と買い手の両方を見る

    企業の伝えたいことと、お客さまが知りたいことの重なりを探します。

  • iii一度で終わらせない

    実施した結果を次に生かし、取り組みを少しずつ確かなものにします。

光の当て方を、
研究する。

よい商品があるのに、なぜか選ばれない。そんな場面を、これまで何度も見てきました。

多くの場合、足りないのは商品の力ではなく、光の当て方です。伝える相手、伝える言葉、伝える場所。そのどれかが少しずれているだけで、よい理由は見えなくなってしまいます。

私たちは、思い込みで決めずに観察し、試し、確かめることを続けてきました。派手な一回より、確かな積み重ねを大切にしています。

御社の「選ばれる理由」に、正しく光を当てるお手伝いをさせてください。

取締役野山昌英

Company

会社概要

商号
有限会社葵綜合研究所
代表者
取締役 野山昌英
所在地
〒111-0035 東京都台東区西浅草2-25-1
事業内容
  • 広告業、販売促進業
  • 企業向け広告企画及び販売促進支援サービスを提供
  • 広告活動を通じた企業の集客・販売促進支援サービス