光の向きを決める
広告企画
企業の商品やサービスの魅力を整理し、届けたい相手に合わせた広告の企画を立てます。何を、誰に、どの場面で伝えるか。光を当てる向きを決める仕事です。
Turning eyes toward the light.
有限会社葵綜合研究所は、企業向けの広告企画と販売促進支援サービスを提供し、広告活動を通じて企業の集客と販売促進を支える会社です。
About our name
社名の「葵」は、古くは あふひ と書きました。一説には「日を仰ぐ」、つまり葉を日のほうへ向ける草であることから、その名がついたといわれます。
広告と販売促進の仕事は、これに似ています。よい商品やサービスには、必ず選ばれる理由がある。その理由に正しく光を当てれば、お客さまの目は自然とそちらへ向いていきます。
どこに、どの角度で、どれくらいの光を当てるのか。私たちはそれを、研究所のように観察し、仮説を立て、試し、確かめながら決めていきます。
Business
広告業、販売促進業。企業向けの広告企画と販売促進支援サービスを提供し、広告活動を通じて集客と販売促進を支援します。
光の向きを決める
企業の商品やサービスの魅力を整理し、届けたい相手に合わせた広告の企画を立てます。何を、誰に、どの場面で伝えるか。光を当てる向きを決める仕事です。
手に取るきっかけをつくる
店頭や売り場、キャンペーンなど、購入のきっかけをつくる販売促進の取り組みを支援します。知ってもらった先で、選んでもらうための一押しです。
来てほしい人に、来てもらう
広告活動を通じて、企業の集客と販売促進を後押しします。広告と販促を組み合わせ、来てほしい人に来てもらうための道筋を描きます。
Method
商品・お客さま・売り場を観察し、選ばれる理由と迷う理由を探ります。
観察から仮説を立て、広告と販売促進の企画に落とし込みます。
企画を実施し、実際の反応を集めます。
結果を振り返り、次の一手に生かします。
確かめた結果は、次の「観る」へ。
Values
企画の前に、まず観察する。感覚だけに頼らず、根拠をもって提案します。
企業の伝えたいことと、お客さまが知りたいことの重なりを探します。
実施した結果を次に生かし、取り組みを少しずつ確かなものにします。
よい商品があるのに、なぜか選ばれない。そんな場面を、これまで何度も見てきました。
多くの場合、足りないのは商品の力ではなく、光の当て方です。伝える相手、伝える言葉、伝える場所。そのどれかが少しずれているだけで、よい理由は見えなくなってしまいます。
私たちは、思い込みで決めずに観察し、試し、確かめることを続けてきました。派手な一回より、確かな積み重ねを大切にしています。
御社の「選ばれる理由」に、正しく光を当てるお手伝いをさせてください。
取締役野山昌英
Company